身につけているだけでワクワクするKATSUYUKI KODAMAのバックパック – 3つの魅力

今日は、僕が、とても気に入って愛用している「KATSUYUKI KODAMAのリュック」について詳しくお話したいとおもいます。僕が今、使っているのは、こちらの商品です。

僕が、バックパックにこだわる理由

まず、ここから話をしていきたいと思います。僕は仕事道具として、常に、13インチのMacBookPro、関連ITツール群、Beatsのヘッドホン、折りたたみ笠、サングラス、メガネ、ときにミラーレス一眼やキャップなど、だいたいいつも持ち歩いているものがあります。カバンの選択肢としては、肩掛けのトートバックや手持ち型のバックなど、色々な選択肢があるわけですが、僕は、常に「バックパック」です。この理由は2つあります。

ちなみに、Beatsのヘッドホンはこちらです。フライト中の防音効果は抜群です。

海外旅行に必須の超便利アイテム4つ -③ 防音性に優れたBeatsのオーバーイヤーヘッドフォン

移動がとても楽 – 海外旅行時含めて

バックパックは、とにかく移動が楽です。常に背中にある状態なので、両手が空いている。スマホで地図を操作するのも楽です。そして、これは海外旅行時でも同じです。空港での移動時など、必ず、片手はスーツケースで埋まります。だから、ここに仕事道具をトートバックとかに入れているとすごく面倒なのですね。電車の中などで、後ろに人に迷惑がかかりそうなときは、前に下ろしています。また、僕は、仕事用のバックは1つのみです。一泊から2泊の出張まで、このバックパックでカバーできるようにしています。すると、「あっ、あれ持ってくるの忘れた!」がゼロになります。

海外でのセキュリティ対策

もう1つは、バックパックは、とても実用的なセキュリティ対策になるのですね。僕は、仕事で海外のイベントなどに行ったりするのですが、イベント会場に荷物預かりがない場合もしばしばあります。そのとき、トートバックとかで荷物を持ち歩いていると必ず狙われるんですね。大体、海外のテック系のイベントとかに出ると出張者は、みなバックパックが普通です。一番、安全であることをわかっているからですね。

では、その上で、僕がKATSUYUKI KODAMAのバックパックを選ぶ3つの理由について詳しくお話します。

KATSUYUKI KODAMAのバックパック – 3つの魅力

秀逸なデザイン

もう、これは圧倒的と言っていいほどのデザインのよさです。大体、このバックパックを身につけていると、友達から「いいね、それ、どこのブランド?」と聞かれます。それぐらい、目立つデザインです。スカラベのような感じのデザインなのですが、上質感があり、スタイリッシュなので、どのような服を来ても合います。ブラックの本革なので、スーツのようなファッションにも合いますし(まあ、僕はジャケットにブルージーンズでスーツはまず来ないのですが)、スポーツタイプのファッションでも合うので、時と場合を選ばず、いつでも持っていけるタイプです。また、サイズもラージとスモールがあります。男性であれば基本ラージの方がファッション的に合うと思います。女性であればスモールの方がファッション的にあうと思います。また、最近出たものですと、肩掛けバックにも変更できるようになっています。ファッションの幅も広がるわけですね。さすがと言えるデザインセンスです。

 

高い収納力

とは言いながら、「機能美」をしっかりと兼ね備えており、高い収納力を持っています。僕が使っているラージは、一番、背中に近いスペースは、15インチのノートPCまでは入ります。なので、A4サイズの書類も、当然、全て入ります。

また、二段目の空間は、奥行きがあるので、ヘッドフォンや、ミラーレス一眼、海外旅行時に使うアダプタを含めた関連ITツール群など、かさばるタイプのものを色々と入れることができます。ちなみのこの3つはスッポリ入ります。かなりの収納力です。僕の場合、短期出張時には、ここに替えの下着や、アメニティなども入れます。

参考までに、僕が使っている海外旅行時のアダプタはこちらです。ちなみに、これはUSBが4つも付いているので、ノートPCにつないで複数のITツールを一気に充電できるため、僕は国内でもよく使っています。

海外旅行に必須の超便利アイテム4つ -② 世界中で使えるUSBポート付き変換プラグ

そして、一番手前のボックス、ここには、サングラス、メガネ、折り畳み傘などを入れます。これだけのものを入れても、まだ余裕がある感じです。とても高い収納力を持っています。また、ここのチャックの開閉デザインは、いくつかパターンがあるのですが、僕はそのスカラベの感じが好きなので、センターで縦型チャックのものにしています。機能性は、横チャックに比べてそこまで変わらないです。

本革ならではの耐久性

そして、僕が常にこだわるポイントである「長く使えること」ですね。この方がエコです。とても上質な牛革を使ってくれており、かなり丈夫です。また革製品ならではの、使い込んだ分のアジが出てくる感じがあり、新品とはまた違うデザインの良さが出てくるのもうれしいポイントです。縫製もしっかりとしているので、肩掛けの部分などのほつれもまずありません。メイドインジャパンの優れた製品です。

ナイロン製のものも出ているのですが、僕は間違いなく牛革をオススメします。耐久力が圧倒的な上、やはり使い慣れた来たぐらいに出てくるアジの感じはナイロンには望めません。またナイロンは使うほど、それが痛みとして出てしまうため、デザインの秀逸さが失われていきます。値段は、6万から7万と少し張りますが、これ1つ手に入れれば、最低5年は使い続けられるほどの秀逸なバックパックなので、もし一年ぐらいで毎年買い換えているのであれば、これを買った方が断然コスパが高いです。

僕は、10年ぐらいは使うつもりで買いました。たぶん、これに勝てるバックパックは、そう世の中から出てこないと見ています。笑

こちらが商品リンクです。本当に持っているだけでワクワクする商品なので、ぜひ、購入検討してみてください。

この記事で、みなさんの日々の仕事がもっとはかどるようなバックパックとの出会いになれば幸いです!

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